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稲葉浩志 saturday


今日の午前0時、つまり昨夜の夜遅くに、
稲葉さんの Official Website「en-zine」にてソロの新曲が配信になりました。
時間に行ってはみたのですが、アクセス集中で「en-zine」やっぱり落ちた
諦めて今日仕事から帰ってからゆっくり確認して購入しました♪
曲名は「Saturday」
評判が良かったので期待していた、’en-ball‘の客だし曲キターー!!
先ほど購入したばかりで全然聴きこめていないので詳しい感想はまたにしたいと思いますが、、
これメロディかなり好きです~なんだか爽やかでカッコいい
でも歌詞の内容はやっぱり稲葉さんだな~って感じですね(笑)。
これ、同時にフルのPVもUPされたのですが(←嬉しいけど売り上げに響かないのかこれ・汗)、
この映像がとても印象的でした。
この間のソロライブ’en-ball‘のライブのダイジェスト映像なのですが、
稲葉さんがものすご~く生き生きとしてて楽しそうなんですよ。
このライブ、ライブビューイングにも参戦出来ていなかったのですが、
いろんな方の感想を読むと、稲葉さんの笑顔が多くてとても楽しそうだったと書かれてて。
今回見たらホントにすっごい生き生きしてる(笑)。
「生きてて良かった!」とも何度も仰っていたそうで、ホントに楽しかったんだろうな~。
そのライブの様子を垣間見れたのもとても嬉しかったです
稲葉さんはドームのような大きな会場でドーンと派手にやるよりも、
キャパの狭い会場でアットホームな雰囲気でやれる方が好きなのでは、
と書かれていた方がいてなるほど、と思いましたが、
今回の楽しさに味をしめてB'zでもこういう会場で、とか言い出しませんように…汗。
ライブビューイングと言う手があると言ってもやっぱり生で聴きたいので、
そんなことされたら本気で泣きますから~





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2014.07.28 暑中見舞い♪
Bz 2014SUMMER


えーと、こういうのもネタバレっていうかになるのかな?
まぁ、今回届くの遅かったのでほとんどの方届いてるでしょうし、写真小さくするので大丈夫かな(笑)。
B'zのファンクラブの’B'z Party‘(ビーパ)から暑中見舞いのカードが届きました♪
ビーパからは毎年夏の暑中見舞いと冬のクリスマスカード、それと誕生日にもカードが届きます。
お2人の撮りおろしの写真でしかもメッセージ付き。毎回ものすごく楽しみなんですよ~
おお、今回は夏らしく青色で爽やかですね^^
お2人ともカッコいい~
文章が読めないように小さい写真にしてますので、読みたい方は写真をクリック
活動のない時でもこうやってお2人のお姿とメッセージを見れるのはすごく嬉しい~。
会報と言いカードと言い、ビーパさん本当にありがとうございますm(__)m
来月が誕生日なので、来月またカードが届きますが今から楽しみです♪

しかし、稲葉さん相変わらず若い
とても今年50の大台に乗ってしまう御方にはみえません~

L
おはようございます、一人が5日間の永年勤続特別休暇に突入し、
倒れかけながら2日間やっと乗り切ったエラニユースです
しかし、あと3日間もあるのか……
今日も曲紹介なのですが、忙しくて疲れてるからかやっぱりガツンとした曲が聴きたい気分で、
今日はこの曲をご紹介。
B'zの曲紹介の20曲目で、曲名は「LOVE IS DEAD」
これもシングルではなくアルバム『The 7th Blues』の中の1曲で、アルバムのトップを飾る曲。
傑作アルバム『THE 7TH BLUES』の一曲目に相応しい、クールでジャジーなブルーズロックナンバー。
いやもうこれ、カッコいいの一言に尽きる!!
このアルバム、それまでとはガラッと雰囲気の違う、ダークな雰囲気のアルバムで
(しかも2枚組で収録曲数多い・汗)、これ、え、と驚き、とまどったファンも多いのでは。
でも、彼らのやりたい路線はこういうハード路線なんだろうなと思います。
好き嫌いの分かれるアルバムかもですが、個人的にはこの雰囲気大好きです
そのアルバムの一曲目らしいダークでハードなナンバーで、
やりたいことやってる嬉しさが伝わってくる曲。
でも、ハードにカッコよく歌われているにも関わらず内容はやっぱりダメ男目線だと思うの(苦笑)。
こういう曲をカッコよく歌えるのがさすが稲葉さん。これも大好きな一曲です♪
…しかし、B'zのアルバム1曲目は本当にハズレがないな~。



  THE LOVE IS DEAD
  消してよ 死んだ恋の呪文をこの体から
  じゃないとまともに生きられない
  BABY,I WANT YOU
  流れる季節にだれひとり待ってはくれない
  おいてきぼりの亡霊は叫ぶ




この動画は‘B'z LIVE-GYM 2003 BANZAI IN NORTH AMERICA’という、
アメリカでのライブツアーの動画です。
この年、稲葉さんの声の調子は決して良くなかったのですが、
調子の悪さを力でねじ伏せて歌い切ったライブでしたね~。
この動画、B'zで1・2を争うくらいカッコいいパフォーマンスだと思います
この曲が好きなのは、この動画にやられたのも大きいかも(笑)。

あ、歌詞全文はこちらです→http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=6712


今日あたりまた曲紹介、とか思っていたら、かーなーりびっくりな情報が飛び込んできました。

     稲葉浩志 Official Website「en-zine」
    7月30日 (水) 午前0時 新曲配信スタート!!


マジですか
次は絶対B'zのシングルかアルバムと思ってたのにこう来るとは本当に予想外
ソロライブ終わったあとにソロ曲発表って今までに無かったですよね。
配信でやっぱり割と手軽に発信できるからかな。
サイト立ち上げと言い、対談企画と言い、配信での曲発信といい、
26周年は今までにないアクティブな稲葉さんでかなりびっくりなんですけど(笑)。
いやでも、嬉しいです~♪
どんな曲かまた楽しみですが、この間のライブ’en-ball‘の客だし曲かな?
参戦出来なかったので知らないんですが、評判良いみたいだしこれだったら嬉しいな
って、そう言えば「cocoa」はまだですか~?笑


いやでも、稲ソロも好きですけど、やっぱり私はB'zの方が好きなので、
B'zのアルバム切実に待ってます(>_<)!!

氷室京介


書こうかどうしようかちょっと迷ったのですが、やっぱり書きます。
少し前に衝撃的なニュースがネットを駆け巡りました。
氷室京介のライブ活動休止宣言。
BOØWY時代は割と好きだったものの、ソロになってからのことは良く知らず、
B'zと違い深い思い入れがある訳ではありませんでした。
それでも、このニュースに思った以上に動揺した自分に驚きました。
それは、やっぱり’日本のロックのカリスマ‘としての氷室京介が揺るぎなかったから。
この人も、B'zのお2人と同じく自分の音楽の道を揺るぎなく駆け抜けた人だと思います。
B'zにはどこかプロフェッショナルな臭いがしてそこにいつも感心するのですが、
(お二人のプロ根性に脱帽
この人はどこか不器用で、そこが実にロックらしく、ものすごく熱狂的なファンが多い理由かなと。
耳の障害を告白、思うようなパフォーマンスが出来なくなったからとのこの休止宣言。
潔いなぁと思うと同時に、まだ53歳と言う年齢に、とても残念と思わずにはいられません。
耳の障害なら仕方ないですけどね…。一番残念なのはご本人だと思いますし。
ともあれ、今まで本当にお疲れ様でした!!
「ライブハウス武道館へようこそ!」の名言は絶対忘れません。
最後にぜひもう一度、布袋さんと組んでる姿が見たいなぁと思います。
BOØWYファンは絶対切望してますよ~!!

しかし、ロック歌手には耳の障害つきものなんですかね。
声は出るのに耳が原因で、なんて悲しすぎる…涙。
B'zのお二人がこうなったら、と想像しただけで平静ではいられません
いつか絶対B'zのお2人にも引退するときが来ますが、想像するのすら嫌だ~
いつまでもB'zのお二人が、元気で音楽が出来ますように…祈祈

W
B'zのファンになって20数年、彼らの曲には何度も助けられてきました。
背中を押してくれる曲が多く、何かある度に繰り返し聴いて元気を分けてもらう曲が幾つもあります。
私の人生の応援歌(笑)としてそのうちのいくつかはご紹介しましたが、
今日は応援歌の原点をともいうべき曲をご紹介したいと思います。
B'zの曲紹介の19曲目で、曲名は「Wonderful Opportunity」
これもシングルではなく、アルバム『IN THE LIFE』の中の1曲で、アルバムのトップを飾る曲です。
意味はそのまま「素晴らしい機会」ってことでいいのかな?
B'z史上もっともポジティブな曲(笑)。
音はちょっと軽くて今のB'zに比べたら物足りない感は否めませんが、
これはもうとにかく歌詞が素晴らしいの一言に尽きます
名フレーズだらけの曲だと言っても過言ではないくらいで、
この曲に救われてきた人はとても多いのでは。
辛いことがあるといつもこの曲のフレーズが頭に浮かんで、
それで力をもらって頑張ってこれたように思います。
この曲の言うように、「嫌な問題 大損害 避けて通る人生なら 論外」で、
トラブルは素晴らしいチャンス」で、辛いことがあってもきっと「何とかなるよ」、
シンパイナイ モンダイナイ ナイナイ That's Life It's All Right
と常に言い聞かせて乗り切ってきたように思います。
今でも、何かあるとシンパイナイモンダイナイ~のフレーズが頭を駆け巡る(笑)。
ものすごく前向きな力をもらえる、B'z初期の名曲です。



  逃がさないで 逃げないで
  胸の痛みと手をつないで明日を迎えよう
  イヤな問題 大損害 避けて通る人生なら論外
  生きてるからしょうがない
  シンパイナイモンダイナイナイナイザッツライフ
  イッツオーライ






この曲、本当に歌詞がいいな~!サビの部分の韻の踏み方が素晴らしい
歌詞全文はこちらです→http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=6977


2014.07.16 ながい愛
ちょっと久々に曲紹介ですが、疲れてるのかガツンと来るものが聴きたいな~という気分で、
今日はこの曲をご紹介。
B'zの曲紹介の18曲目で、曲名は「ながい愛」
これもシングルではなく、アルバム『Brotherhood』の中の1曲で、
美しいメロディとへヴィなギターの対比が印象的な、ドラマティックなパワーバラード。
重い!でもカッコいい!!
綺麗なストリングスの出だしからいきなりロックパートへとなだれ込む展開にガツンとやられました
これ、ギターのカッコ良さが半端ない。
B'zでトップクラスに好きな曲なんですが、これ稲葉さんの歌詞の良さもさることながら、
曲(メロディ)自体がめちゃくちゃ大好きなんですよね
「「Brotherhood」が稲葉によって名曲となったのと逆で、こちらは松本によって名曲となったという印象。」
と書かれているブログがあってなるほどな、と思いました。
松本さんは「ギリギリchop」よりもこの曲をシングル曲にしたかったらしいですが、
個人的にはぜひしてほしかった~!
ものすごく完成度の高い曲だと思いますし。
一般受けする曲かは微妙かもですが、紛れもないロックバラードの名曲です。



   いつの日か世界が消えてしまっても 
   瓦れきの中輝く朝露のように
   美しい気持ちだけを残したい 
   そんな気持ちを僕はあなたに持ちたい








歌詞全文はこちらです→http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=12005
これの稲葉さんの言葉の選び方好きだなぁ♪


be with 1


B'zファンの私は当然のごとくファンクラブに入会しているのですが、
そのファンクラブ’B'z Party‘(通称ビーパ)から3か月に1度の会報が届きました♪
会報は雑誌のような装丁で、タイトルも付いていてその名も「be with!」
その102号です。カラーで50ページほどもある会報ってなかなかないのでは
お2人の近況についての詳しいインタビューが毎回必ず載ってますし、
表立った活動がない時でもお二人の様子が伺えて安心しますしとても楽しみにしています^^;
今回も、それぞれが今年やられていたソロの活動についてのインタビューや、
ソロライブやPV撮影のレポ、お2人がファンの質問に直筆でお答えしてくれる質問コーナー等、
いつもながらの充実した内容で満足満足♪
インタビューはいつもホントにしっかりインタビューしてくれてて、かなり読み応えがあります。

でも、なんと言っても今回みんなが気にしていたのは、B'zとしての今後の活動。
その事にも言及されてて、ソロのライブはお二人とも終わったのですが、
B'zとしての活動は少しインターバルを置いて8月中旬からとのこと。
こうやってお2人からB'zの活動について明言されるとやっぱり安心しますね
でも、8月からか~、そこからアルバム制作、となると、
今まで何もしてないということはないだろうけど、今年中にアルバム出るかどうかかな…?汗
ベストは出たけど、アルバム『C'mon』が出てから丸3年、オリアル待ち焦がれてるんですけど
今年はB'zのライブもないし、いい加減禁断症状が出そうです~
それならせめてこの夏、「Endless Summer」だけでもシングルで出してくれないでしょうか(願)。
まぁでも、贅沢ですね。お2人が元気で活動して下さるだけで感謝しなければですね^^;
アルバムは気長に待ちます~。

でも今回の会報で見逃せない変更が告知されててびっくり(@_@)。
ビーパ会員専用のクレジットカード「VERMILLION CARD」というのがあるのですが、これの新特典。

コンサート開催時のマッチングシステムで購入希望時、バーミリオンカードで決済を申し込んだ人の当選率をUPする

なんですとーー!!Σ(゚Д゚)
マッチングシステムというのは、一度購入したチケットで都合が悪くなってキャンセルしたい場合、
期限までに申し出ればキャンセルを受け付けてくれて
同時に改めて会員の中から購入希望者を募ってビーパが探してくれるという、
とても画期的なシステムです。
B'zのチケットは昔ほどではないにしろやっぱり争奪戦で取りずらく、
マッチングに賭ける!という方も少なからずいるのですよ。
かく言う私も、昨年のSS席はマッチングで奇跡的に手に入れました。
そ、そのマッチングの当選確率がUPですか
カードは出来るだけ持ちたくないので今までこのカードは作ってなかったのですが、
こ、これは作れってことか…?汗汗
ちょ、ちょっと冷静に考えてみますが、すぐにも申込書を取り寄せそうな自分が怖い


稲葉浩志 2


今日は以前にちょっとびっくりしたことについて。
稲葉さんと福山雅治さんの2大イケメン対談は記憶に新しいところで、
会社の友達に福山さんファンの人がいてこの対談のことで盛り上がったりしたのですが、
その時実感したのが、ファンとそれ以外の人の持つイメージの違い。
何度も叫んだりしているので(笑)ご承知の方もいると思いますが、
私の稲葉さんに対するイメージは’天然’’可愛い‘です(←キッパリ・笑)。
友だちが稲葉さんに持っていたイメージは逆で‘クール‘で’寡黙‘、’カッコいい’。
カッコいいのは否定しませんが、クールっていったい誰のことですか?∑( ̄□ ̄;)
まぁでも、ファン以外はTVで見るだけで会報やライブの稲葉さん知りませんしね
TVで見るだけなら確かにそういうイメージでも仕方ないか…?
実際はTV出演苦手でトーク苦手で緊張でガチガチになってるだけなんですけどね…汗
TV出演の時は心配するファンのツイートが飛び交ってますけどね…汗汗
実際は結構しゃべって、しかも天然。誰が言ったか天然ゆるふわロッカー(笑)。

いやでも、稲葉さんが実は可愛いことがだんだんとファン以外にバレてきているようです(笑)。
こんなサイトを見つけました→http://matome.naver.jp/odai/2139571100091140801

だんだんバレてきてますよ、どうします稲葉さん?笑
ちなみに、福山さんと二井原さんとの対談を見て、友達は今までのイメージが崩れたと
友だちには思い切りバレました(笑)。
でも、かわいい稲葉さんが大好きなので、これからも可愛い稲葉さんでいて下さい~♪


最近、稲葉さんは可愛いということを再認識したエラニユースです、こんばんは^^
今日もB'zの曲紹介をしたいと思いますが、実は選曲かなり迷いました
この別館開設したばかりだし選曲どうしようかな~とちょっと考え込んでしまったのですが、
このブログにぴったりな曲を見つけてしまいましたので今回はそれをご紹介。

B'zの曲紹介の17曲目で、曲名は「パーフェクトライフ」
そう!このブログのタイトルはここから頂きました。大大大好きな曲です~
アルバム『ACTION』の中の1曲で、ノリのいいアップテンポなナンバー。
『ACTION』は大っ好きなアルバムでヘビロテしてたのですが、この曲は特に好き♪
ギターのリズムが独特で面白く、歌詞も稲葉さんの本領が発揮されて素晴らしいです(笑)。
  「マイナスかけあわしてプラスにしてしまえ
なんて、稲葉さんにしか思いつかないフレーズだと思います。
さすが数学の教員免許所持者!笑
このフレーズ大好きです~♪
しかし、松本さんによると、この曲はレコーディングの波に乗っている時にトントントンとできた曲で、
メロディもアレンジもわりとすんなりできたそうです。
とてもトントントン、と出来る曲には聴こえないんだけど
パーフェクトなライフとはどんなものか、ぜひ稲葉さんの答えを聴いてみて下さい♪
聴くたびに元気をもらえる、私の人生の応援歌Part2(笑)。
Cメロが、曲調が変わることも相まって特に素晴らしい




  完璧に見える人も みな見えないところで
  青筋たてて 苦しんでる
  何かに向かい 手をのばし もがいている その姿
  それこそが パーフェクトなライフ







このPVも大好き~
やっぱり歌詞良いなぁ!歌詞全文はこちら→http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=59202


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