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ソロツアーの映像が発売されたりレコーディングしてるっぽかったり、
ソロの情報はちょこちょこ入って来てるのに、
B'zとしての情報が入ってこなくてジリジリしてるエラニユースです。
「世界はあなたの色になる」(←今年の劇場版コナンの主題歌)、
「自由の代償」(←仮題・昨年のツアーの客出し曲)のリリースまだですか~
いや、何か情報来るとしたら松本さんのツアー映像のリリース後かなぁ
B'zとしての動きはもうちょっと後になりそうなので、その間に曲紹介を。

ということで今回も曲紹介ですが、
今回ご紹介するのは「Splash」(「SPLASH!」English version)
B'zの曲では日本語ver.と英語ver.の2つがある曲が結構あって、
今回ご紹介するのもB'zの42作目のシングル「SPLASH!」の英語ver.。
日本語ver.の方もエロかっこ良くて(←すごく褒めてます・笑)大大好きですが、
これは英語ver.の方がカッコよささらに倍!で、断然英語ver.の方が好きです
日本語ver.の歌詞がB'z史上最高にエロくてご紹介しにくいっていうのもあるんですが(苦笑)、
今回たまたま英語ver.の動画を見つけたのでご紹介。
「SPLASH!」は久々のダンサブルな曲で独特な雰囲気のある曲。
松本さんお得意のオリエンタルなリフのせいもあるかな?
歌詞が詰め込まれた畳み掛けるような早口のサビがカッコいい曲なんですが、
それは英語ver.でも変わらず。
B'zの場合、日本語と英語の歌詞では内容が全然違うことが多いので、
聴き比べてみると面白いかもですね♪
ただ、この曲に関しては、日本語の歌詞みてちょっと引かれないか心配
実際に聴いて頂ければ分かりますが、日本語ver..歌詞は直球でエロくはあるけど、
エロかっこいいとはこのことか!と思った通り、エロくても決して下品ではないです。
エロい曲を歌っても決して下品にならないのが稲葉さんの凄いところ(笑)。
こちらもいつかご紹介したいなぁ。



  We're just playing 'cause it feels all right
  But the time keeps moving at the speed of light
  Maybe tomorrow I'll wake up and need another way (It's a new day)
  I'm just saying, "Is it out of sight?"
  I feel so bad at the end of the night
  I need to hold onto something, I need to crash
  California Splash!





いつもの歌詞サイトに歌詞がなかった
動画に英語の歌詞とその和訳が載ってるので、そちらをご覧ください~。



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先日のラジオ、松本さんが思い入れのあるB'zの曲に「Seventh Heaven」をあげられてましたが、
この曲の動画がUPされているのを見つけたので今日はそれをご紹介したいと思います。
動画のUP日は今日。なんてタイムリーな(驚)。
この「Seventh Haeven」という曲、やっぱりシングルじゃなくてアルバム曲なんですよね~。
しかも、アルバム『ELEVEN』の一曲目ということで(本当の1番がありますけどインストなので)、
アルバム一曲目にハズレなし!という法則がここでも見事に発動しています。
この曲も大好きだ~!!
ラジオの記事でも言及しましたが、ちょっと遊びで作ってみました、って感じの
肩の力の抜けた軽い曲っぽいのにめちゃくちゃカッコいい
しかも、この曲の後から来るアルバムのダークさの片鱗というか雰囲気はバリバリに出してる。
そういう意味で名オープニングナンバーでもありますね。
キャッチーなメロディに重いギターサウンド、プラス稲葉さんの稲葉節にバリバリの高音シャウト、
とてもB'zらしいと言えるナンバー。
ゴリゴリのロックも良いけれど、良い意味で遊び心が垣間見えるこういう曲がB'zの真骨頂だよねと思う。
こういう曲また聴きたいなぁ



  自分をイヤになる その自分がイヤ
  そんなキリのない反省はここではなしよ
  セブンスヘブン ただ歓びなさい
  キョロキョロしているひまはないよ たぶん
  身分の区分忘れ 光 浴びなさい
  サダメを変えてくのは オマエの気分
  セブンスヘブン ぱっとすべて見せなさい
  解き放ってやればいい 大事なその部分
  どうなろうと life goes on…
  泣いたって 笑ったって




「身分の区分」って歌詞、改めて見ても凄いな。稲葉さんだから思いつく歌詞ですよね~。
どうやったらこんな歌詞思いつくんだろう…
これも歌詞がすごく稲葉さんらしいと思うので、チェックしてみてくださいね♪
歌詞全文はこちらです→http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=13174

ところで、これいつの映像なんでしょうか。
どこかで見た記憶はあるんだけど思い出せないので、わかる方いらっしゃったら教えて下さい~


2013.10.27 SUPER LOVE SONG
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Bz12.jpg


え~、本番が迫ってピアノの練習しなきゃいけないのに、
現実逃避でついyou tube巡りをしてしまうエラニユースです。
いや、ちょっとのつもりがあっと言う間に時間がたっちゃうのが恐ろしいところ
なんでこういう時って他のことがやりたくなっちゃうんですかね~。
とりあえず、せっかく動画を漁っていたので、曲の紹介をしたいと思います。

B’zの曲の紹介の5曲目で、『SUPER LOVE SONG』。
ここでやっと再びシングルの登場です(笑)。
B’zの44作目のシングルで、テンポ速めの正統派ロックナンバー。
元々はもっとゆっくりなテンポの、まったりした感じの古いタイプのロックナンバーで、
それを、どうすれば良いか悩んでいたのにテンポを上げるだけでここまで変わるとは、
と驚いたそうです。
アルバム曲の予定が、急遽シングルになったんですからすごい出世ですね~。
稲葉節のちょっとキャッチ―な歌詞に惑わされがちですが、
意外と深い内容を歌ってると思います。
ここでいうLOVEは、男女の愛というよりはもっと大きな愛を言っているのでは。
これは『愛のバクダン』にも通じると思うんですけどね^^
両方の曲とも、ちょっと風刺が入っていて、聴けば聴くほど深いなぁと思います。
曲調が全然ラブソングらしくないラブソングですが(笑)、
とてもB’zらしい魅力に溢れた曲だと思います。
この曲も大好き~♪
しかし一歩間違えばダサいと言われかねないタイトルと思うんですが、
B’zの曲だとカッコよく思えるから不思議(←単なるファンの贔屓目・笑)。
いやでも、稲葉さんも「ダサいと言われるかもしれないですけど。ダサさも大事なんで(笑)」
とのお言葉を残してるので確信犯か(笑)


  相乗効果でヨクなろう 
  同じベクトル持った僕ら無敵
  状況変化に戸惑わん
  ぶっとい根っこで ギュッとつながってる
  ばらまいてよ Good News




圧倒的!!シャウトがヤバイ~!
B’zはやっぱりライブだよな~、ライブ行きたい~!


あ、歌詞全文はこちらです→http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=57097


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